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とびひとヘルペス

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とびひやヘルペスは、アトピー性皮膚炎の患者さんによく見られる細菌感染症の一つです。


ジクジクして破れやすい水疱や、ただれ、かさぶたが身体の別の場所にとびひしていきます。もう一つはヘルペスウイルスによる感染症です。なかでもよく見られるのがカポジ水痘様発疹症でしょう。


アトピー性皮膚炎などアレルギー、いぼ、とびひ、ヘルペスなど感染性疾患、皮フの腫瘍などに力を入れている皮膚科にいくことをおすすめします。


お子様がとびひになった場合、治ったことを医師に証明してもらわなければ登園できません。


皮膚科で薬をもらい、きちんと治療(塗り薬+飲み薬の場合が多い)すれば、きちんと治すことはできます。ですが、最低でも1週間こじらせた場合は2週間登園できないのは本人も保護者もつらいものですね。

とびひとヘルペス

とびひ(飛び火)・伝染性膿痂疹(でんせんせいのうかしん)ヘルペスについて

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